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公共交通労働者、ILOで新たな問題を提起

今週、 「公共交通サービスにおけるディーセントかつ持続可能な仕事の未来に関するILO専門家会合」 が開催されるが、ジュネーブに実際に赴いて参加する参加者がいる一方、世界各地からリモート参加する参加者もいる。 ILO 専門家会合は、特定のセクターや問題に特化した政労使の3者構成会議であり、政労使とILOが当該の問題に関する行動を喚起することを目的としている。 ILO
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第40回ICAO総会:ITF代表団が大きな成功を収める

国際民間航空機関(ICAO)第40回総会にITF加盟組織の専門家が参加し、大きな成功を収めた。   14か国の組合の専門家25人(青年と女性を含む)が、向こう3年間の国際航空政策を決定するICAO総会に参加した。   総会では、ITFが提出した以下の意見書が採択された。 5月31日を国際キャビンクルーデーとし、客室乗務員が果たしている重要な役割を認識することを提案する意見書 国際航空運送協会